【ポケモンGO】ポケストリート(PokeStreet)の使い方や設定方法 | ポケモンGO攻略まとめ

【ポケモンGO】ポケストリート(PokeStreet)の使い方や設定方法

PokeStreet

ポケモンGOに新たなレーダーツール『ポケストリート(PokeStreet)』が登場しました。ポケストリート(PokeStreet)の使い方やメリット、デメリットを説明しているので、ポケモンGOにおけるポケストリートの情報はこちらを参考にしてください。

ポケストリートの使い方

ブラウザ版のみ

ポケストリートはアプリが無く、WEBブラウザ版のみになります。WEBブラウザ版といってもiPhone、Androidでも利用出来ますので安心してください。今このページを見ているブラウザで下記のリンクに飛べば、利用することができます。

ポケストリート(PokeStreet)

ポケストリートのアイコン紹介

左下のピンアイコン

pin

このアイコンを押すと、マップが現在位置に移動します。他のどの地域を見ていてもこのアイコンを押せば、一瞬で自身が現在いる位置へ移動します。

ポケモンのアイコン

icon-kyara-english

英語バージョン

  • ポケモン名
  • 残り時間
  • ポケモン図鑑で確認(pokedexへ移動)
  • Googlマップで座標を確認
  • 座標をTwitterでシェア

マップ上に写るキャラのアイコンをタップすると上記の表示がされます。英語バージョンなので最初は分かりにくいですが、日本語バージョンでも同じなので、どちらでも利用できるよう覚えておくことをおすすめします。

日本語バージョン

icon-kyara

色つきのサークル

sa-kuru

ポケモンのアイコンの右側に設置してある青、緑、黄色、オレンジ色の数字が書いてあるサークルは、各ポケモンの残り時間を表しています。これでポケモンアイコンを押さなくても大体な時間は、把握できる仕様となっております。

ポケストリートの設定方法

日本語化の仕方

通常のURLは ://pokestreet.site となっていますが、pokestreet.siteの後ろに『/ja』を入力することで、日本語化が完了します。

お気に入りリスト

okiniiri
okiniiri-list

画面右上に設置してあるお気に入りのアイコンは、マップ上に表示するポケモンを選択することができます。表示させたいポケモンのアイコンを押し、お気に入りのみマップに表示へ✔すると選択したポケモン以外はマップ上に表示されなくなります。

欲しいポケモン以外の情報がシャットアウトされることにより、欲しいポケモンがより見やすくなります。

ポケストリートのメリット・デメリット

メリット

  • デザインがシンプルで見やすい
  • マップが綺麗
  • 残り時間が色つきで分かりやすい

デメリット

  • 通知設定がない
  • アプリ実装されてない
  • ポケソースが見れない
  • 一部地域ではNo Contentと表示され正確な位置がわからない

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